|
自由な手首 こんにちわ 柏ソフトボール人さん
ウィンドミルでの「自由に操れる手首」この魅力にとりつかれて、「アメリカ式」サイトを立ち上げました。
長年の指導でぶつかった壁に対する、ひとつの答えが、アメリカ式にありました。
2つの投げ方は、「正しい or 間違い」でもなく、根本的対立でもありません。
【2006/06/11 17:40】
URL | JUN #ry3eePbM [ 編集]
コメントありがとうございます。大変光栄です。 あまりにも考え方が違うように見受けられたものですから、ついつい自分にとってはどちらが正解(合っている)のかと考えてしまいあのような表現をしてしまい大変失礼をいたしました。 答えはひとつではないのですから、正しいとか正しくないという考え方(表現の仕方)はちがいますね。
【2006/06/11 20:39】
URL | 管理人 #- [ 編集]
不思議な投法 なぜ、アメリカ人は、手はでかいのに、ボールを「ガバッ」と握ってる?
なぜ、スミスやリサのボールは、回転数が多いのか?
なぜ、プレートを思いっきり蹴って、ジャンピングして投げないのか?
アメリカにも色々なフォームがあるが、なぜか「綺麗な円」だけは同じ?
スミスが言った、「等速度円運動」とは何?
前半は真っ直ぐ上にと教えてきたのは?正しい?
などなど。 ウィンドミル投法は疑問の山でした。
それを、1コ1コ、解きほどいてきました。
これからも、一緒に研究しましょう。
【2006/06/11 22:54】
URL | JUN #ry3eePbM [ 編集]
再度の書き込みありがとうございます。
アメリカ式の投球をするピッチャーの動画を再度いろいろ見てみましたが、体の動きに無理
がないように思えます。
もっともっといろいろな動画を見てみたいのですが、不躾ながらサイトでそのような特集を
組んでいただけると嬉しいのですが…いかがでしょうか?
【2006/06/12 22:59】
URL | 管理人 #- [ 編集]
【2006/06/14 15:54】
URL | jun #- [ 編集]
ありがとうございます。 日本の第一線の選手でもアメリカ式をマスターしている方はいらっしゃいますか?
【2006/06/14 22:49】
URL | 管理人 #- [ 編集]
アメリカ式 日本には、リサ、オスター、スミスや、のフォーム、すいなわち、アメリカ式まんま(エッセンス)の投手はいませんね。
しかし、実業団級の女子選手は何らか部分を取り入れています。みなさん研究していますね。
【2006/09/02 14:33】
URL | JUN #- [ 編集]
不思議な投法 基礎は、いつまでもする。
アメリカのオリンピック代表投手のアップを見ていると・・・。
ランニング&ストレッチの後、
まず、ボールのグラブ入れ、至近距離から、足固定投げ・歩き投げをしてから、セット投げ。
アップにきちんと基礎を、とり入れています。
【2006/09/02 15:06】
URL | JUN #ry3eePbM [ 編集]
どんな基礎 わざわざ再度のコメントありがとうございます。
やっとグラブ入れの音がいい感じになってきました。
しかし基礎練習が不足しています。 ただでさえ習得が難しいウィンドミルなのにこれではいけませんね。 土台のしっかりした投球ができるように いつでも基礎を大切しようと思います。
【2006/09/03 00:13】
URL | 管理人 #- [ 編集]
題名 「どんなときでも基礎ですね」 訂正です
【2006/09/03 00:17】
URL | 管理人 #- [ 編集]
【2006/09/03 15:56】
URL | JUN #ry3eePbM [ 編集]
蹴り足 蹴り足の違いで動きが変わるものですね。
同じ様な動作なのに動いた感じが違う動作のよう…
ピッチャーは軸足でけるものばかりと思っていました。
勉強になります。ありがとうございました。。
【2006/09/16 20:20】
URL | 管理人 #- [ 編集]
次は、「上体の前傾」と「腕の円運動」について考えて見てください。
外国人投手には、上野投手のように、前傾(前屈)をとる選手はあまり(ほとんど)いないのです。
昔、どうしてなのかな?いつも考えていました。
【2006/09/17 11:52】
URL | JUN #- [ 編集]
たしかに たしかに外国人選手は前傾しませんね。
前傾のありなしできっとその後の動作が蹴り足の時のように
全く別物になるとか?
なるべくフォームをシンプルにすることで体力の消耗が少ない投球を目指したい私には
興味あります。
【2006/09/22 22:29】
URL | 管理人 #- [ 編集]
アメリカ式の基礎ブレーキングドリル 前に半円を描きながらブレーキをかける そこから、一回転 きれが、シンプルウィンドミル http://www.geocities.jp/jun513k/brake.htmlいま、小4から投げてるPにやらせています セットからテークバックが大きくて、スラーダーはとてもいいのですが速球が伸びないのです。 するとがんがんファーストボールがんがん・・・・ テークバックを省いた投げ方なのです。いちど試してください。
【2006/10/01 00:00】
URL | JUN #ry3eePbM [ 編集]
【2006/10/01 00:27】
URL | JUN #- [ 編集]
スミスは、強調しました > ローテドポジションですよ よーい・ドンの形(陸上のスタート飛び出したとき=前傾45度)が、なによりも大事だといいます。
アメリカ式に「前傾」が、いないというのは、撤回しないといけませんね。
アボットなど思いっきりの前かがみなのに、きれいな円が描ける。
オスターは、大きなテークバックだぞ!両者は、ローテドポジションが決まってるわけです。プレモーションといいますが、肩をプレートに平行で腕を落とし、ローテッドPをしっかりとって、なげるわけです。ここの違いなのです。横向きに自然になってしまうわけで、後ろに持っていった腕が引っかかるとこで、瞬間に横向きになります。
部分だけで考え、止まって、プレートの上での議論(=野球の考え)、が多すぎですね日本式は・・。アメリカ式は、リズムです。
YOUTUBEのお陰でいろんな情報が入ってきていいですね。
アメリカの小学生は3号球で革ボールですね(笑
いずれにしろ、「自由な手首ときれいな円でのたて回転ボール」が命です。
回転が少ないボールはいただけませんね。「いかにベースの上で動かすか!」が、なによりたいせつです。ドリルでマスターしましょう。
|